施術の痛みは医療脱毛とエステ脱毛ではどっちが強い?

痛みの感じ方は個人差がありますが、最新レーザーの痛みはエステ脱毛と同等レベルまで軽減されています。

当院で使用する医療レーザー「FDA承認機ライトシェアデュエット」は従来のレーザーに比べて痛みがかなり軽減されており、ほぼエステサロンの光脱毛と同等のレベルまできております。VIO脱毛のうちVラインやIラインの境目など、痛いのは数か所のみで、実際大部分の場所は眠られる方もいらっしゃいます。どうしても痛みが心配な方は、医療脱毛専門クリニックならではの表面麻酔により痛みを半分以下に軽減することも可能です(オプション1部位3000円税別)。施術は女性看護師(国家資格)が担当いたします。施術する側も自身が脱毛の痛みを経験しておりますので、痛い部位を照射する前には必ず「次は痛い部分になりますので我慢できない場合は遠慮なく声かけてくださいね」など適切な声掛けを心がけております。ほとんどの方は心の準備ができて、こんなものかと乗り越えられています。コースで2~3回照射していくと毛根の密度も減少し、慣れもでてくるためさらに痛みは軽減します。医療脱毛を痛みのために諦めている方は、ぜひ一度当院の痛くない医療レーザー「ライトシェアデュエット」による100円お試し医療脱毛を受けてみてください。当院の医療レーザー脱毛については「医療脱毛の詳細について」をご覧ください。また医療レーザーの痛みについては「痛みの最新事情」もご覧ください。

早く脱毛が終わるのは医療脱毛とエステだとどっち?

医療レーザー脱毛の方が確実性があり、脱毛が終わるのは早いです。

レーザー脱毛では「5回程度」エステ脱毛では「18回以上」くらい脱毛に通わないといけません。この差が生まれるのは、エステサロンよりも強力な照射パワーを持つ脱毛器を使用できることにあります。尚、当院では、最新の医療脱毛器「FDA承認ライトシェアデュエット」を使用しているので、照射パワーに加えて照射範囲が広いのが特徴です。詳しくは「医療脱毛のご案内」をご確認ください。また「エステ脱毛と医療脱毛の違い」も併せてご覧ください。

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細い毛や産毛は医療レーザー脱毛だと処理可能でしょうか?

はい、産毛を脱毛することも可能です。

当院の医療レーザーは米国FDA(厚労省)により産毛にも永久脱毛効果が認められた初めての承認機です。当院で採用しているダイオードレーザーは通常のレーザーより波長が長く、レーザーの深達度が深いことや、皮膚を伸展して毛根部に近づけて効率よく照射できることから、産毛に最も効果的なレーザーのひとつです。エステサロンの光脱毛では、Vラインや脇などの太い毛は薄くなりやすいのですが、産毛には効果が出にくいことが多いです。一番気なる顔や、二の腕や膝下、背中、うなじ、お腹などの産毛を、永久脱毛したい場合は、医療レーザー脱毛をおすすめいたします。「エステ脱毛と医療脱毛の違い」も併せてご覧ください。

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永久に毛が生えないのは医療脱毛って本当なの?

はい。医療脱毛は永久脱毛が可能です。

永久脱毛の定義として、当院では米FDA(厚労省)や米国電気脱毛協会の定義「最終脱毛から2年後の毛の再生率が20%以下の脱毛法」を採用しております。医療レーザー脱毛によって毛根部の熱変性を起こし毛は生えてこなくなります。しかし、この熱変性が不十分だと毛が再生してきます。出力の弱いエステサロンなどの光脱毛では熱変性がそもそも起きないため、毛は90%以上は再生してきます。医療レーザーでも、毛周期(反応しにくい周期の毛)の問題で熱変性が不十分となる場合もあると思います。また、多能性幹細胞などにより脱毛した毛以外の毛が発生する可能性もあります。これらを考慮して、2年後の再生率が20%以下であれば、おおむね医療レーザーが反応した部分の毛は二度と毛が生えないということで永久脱毛の定義として妥当であると考えております。また満足度の観点からも、ほぼ自己処理は不要となる点などから、妥当な定義になっていると考えております。 詳細は「永久脱毛するなら医療レーザー脱毛を選ぶべき本当の理由」をご覧ください。

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