ニキビがあっても医療脱毛の施術はできますでしょうか?

はい、にきびが軽症(数が数個)で炎症が強くなければ照射は可能です。

にきびの数が多く炎症が強い場合は、避けて照射する場合もございます。カウンセリングと皮膚科医による診察は無料ですので、詳細は診察の上でご説明させていただきます。当院ではにきびの最新治療ができる体制にありますので、脱毛+ニキビ治療を同時に行うことが可能です。にきびのある部分は、医療レーザー照射後に毛嚢炎(毛穴に雑菌が入って炎症を起こす)のリスクがやや高くなりますので、必要に応じてレーザー照射後ケアとして最適な軟膏(抗生剤入り)や抗生剤の内服などを併用しながら経過を見る場合もございます(コースの場合の無料アフターケア)。
当院の顔脱毛は、脱毛後スペシャルケア(エレクトロポレーションによる脱毛後リスク軽減+ニキビケア、初回5000円)や脱毛しながら点滴(初回5000円)(美白・ニキビ・疲労回復・アンチエイジングから選べる)など、充実したサービスを取り揃えております。興味のある方はカウンセリングの際にお問い合わせください。無理に営業することは一切ありませんのでご安心ください。

医療脱毛専門トイトイトイクリニック

薬を服用しているのですが大丈夫ですか?

内服や外用剤を使用しているからレーザー照射ができないということは基本的にはありませんが、基礎疾患の状況などによっては合併症のリスクが高くなる場合もございます。

当院は医師による問診、診察を必ず行ってからの処置となります。 照射前に医師より必ずリスクの詳細について説明をさせていただきます。 診察の結果、照射をお断りする場合もございますのでご了承ください。 場合によっては、狭い範囲でテスト照射を行い、問題ないことを確認してから広い範囲を行うなど(診断的治療)も可能です。 脱毛(光脱毛や医療レーザーなど)は毛根部の組織破壊を伴う医療行為ですので、リスクを0にできるということはありません。 合併症(火傷や毛嚢炎、色素沈着、硬毛化など)のリスクがございます。 リスクなく安全に効果をだすことも当然重要ですが、起こりうる合併症を予測しながら経過観察を行い、万一の際には迅速に診察、治療できる体制が、脱毛クリニックにとって最も重要なことと考えております。 「医療レーザー脱毛」の詳細についてはこちらをご覧ください。

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未成年でも脱毛の施術を受けることはできますか?

はい、未成年でも施術は可能です。

医療レーザー照射中の痛みに耐えることができ、施術者の指示に従うことが可能であれば、基本的には何歳からでも施術を受けることが可能です。当院では10代前半で施術される方も多くいらっしゃいます。未成年だから効果が下がったり、リスクが上がるなどはございませんのでご安心ください。未成年の方の施術には親権者同意書の記入が必要です。また中学生以下の方は、初診時に保護者の同伴が必要となります。 親権者同意書のダウンロードはこちらです。

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照射部位に炎症がありますが医療脱毛はできます?

場合によります。医師の診察により、炎症を軽減してから照射するもしくは弱い出力で照射するなどの判断を行います。

診断によっての判断とはなりますが、場合によっては照射できない可能性がありますのでご了承ください。炎症が強い部分に医療レーザーを照射することで、さらに炎症を強めて色素沈着になるリスクがあります。また毛嚢炎などの肌荒れのリスクもあがります。

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