全て部位の毛はレーザー脱毛で処理可能でしょうか?

レーザーを照射できない部位もございます。

眼球、まつ毛、鼻背部分、鼻孔内の毛、乳頭、乳輪、髪の毛、爪、唇、手の平、足の裏、その他皮膚以外の部分にはお当てすることはできません。目の周囲の皮膚で下に骨がない部分も照射することはできません。それ以外の部分で、通常気にされる無駄毛はすべて照射可能ですのでご安心ください。「全身脱毛」についてはこちらをご覧ください。

プライバシーはちゃんと護られますか?

はい。施術は女性医療スタッフ(女性の看護師のみ)で、完全プライベート個室で行います。

VIO脱毛」などデリケート部位もご安心ください。施術時には完全に裸になる必要はなく、専用のガウンや紙パンツにお着換えいただき、必要な部位を都度ずらしながら行うことで、露出も最小限になるよう配慮しております。個室へのドアの入り口は引き戸に加えて遮光カーテンをつけるなど、脱毛専門クリニックならではのきめ細やかなこだわりがあります。当院は完全予約制ですので、極力他の患者様とあわないように配慮されております。また受付待合、カウンセリングルームも個室空間となっておりますのでご安心下さいませ。「医療脱毛専門トイトイトイクリニックが選ばれる理由」はこちらをご覧ください。

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レーザーを照射できない脱毛の部位はありますか?

はい、医療脱毛できない場所はございます。

眼球、まつ毛、鼻背部分、鼻孔内の毛、乳頭、乳輪、髪の毛、爪、唇、手の平、足の裏、その他皮膚以外の部分にはお当てすることはできません。目の周囲の皮膚で下に骨がない部分も照射することはできません。また、黒子やタトゥーは基本避けての照射となります。それ以外の部分で、通常気にされる無駄毛はすべて照射可能ですのでご安心ください。「全身脱毛の詳細」についてはこちらをご覧ください。

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子供を出産し授乳中ですが医療レーザー脱毛は受けられますか?

いいえ。妊娠中の方同様、授乳中の場合でも、医療レーザー脱毛のご照射は、お断りさせて頂いております。

当院の医療レーザーが届く範囲は、皮膚の浅い部分にある真皮層までであり、深いところにある皮下脂肪や骨・内臓には一切届きません。仮に妊娠に気づくのが遅れて1~2回レーザーを当ててしまったとしても、胎児に影響がでることはありませんのでご安心ください。胎児に影響がないにもかかわらず妊娠中に照射をお断りするのは、①ホルモンバランスの変化による肌荒れや毛嚢炎などの合併症のリスクが高くなる、②合併症が起きた場合に使用する治療薬が限られる、③レーザーによる痛みによる陣痛や流産の危険性などの理由によります。授乳中も、母乳やミルクに関わらずホルモンバランスの変化から肌荒れ、毛嚢炎になりやすいなどの理由から、出産から少なくとも3か月程度以上あけての照射を推奨しております。脱毛コース中に妊娠が分かることもありますので、コースの有効期限は3年以上が望ましいです。当院のコースの有効期限は5回コースの場合3年と長く設定されておりますのでご安心下さい。また妊娠手帳をご持参いただければ、有効期限が1年延長可能ですのでご安心下さい。トイトイトイクリニックの「医療レーザー脱毛」についてはこちらをご覧ください。

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