全て部位の毛はレーザー脱毛で処理可能でしょうか?

レーザーを照射できない部位もございます。

眼球、まつ毛、鼻背部分、鼻孔内の毛、乳頭、乳輪、髪の毛、爪、唇、手の平、足の裏、その他皮膚以外の部分にはお当てすることはできません。目の周囲の皮膚で下に骨がない部分も照射することはできません。それ以外の部分で、通常気にされる無駄毛はすべて照射可能ですのでご安心ください。「全身脱毛」についてはこちらをご覧ください。

医療脱毛専門トイトイトイクリニック

生理中でも脱毛は受けられますか?

ご希望の脱毛部位によります。

生理中はホルモンバランスの影響から、毛嚢炎になり易かったり、痛みを感じやすい場合があります。また衛生的な理由などから、生理中のVIO・お尻の脱毛は原則お断りしておりますのでご了承くださいますようお願いいたします。「VIO脱毛について」はこちらをご覧ください。

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レーザーを照射できない脱毛の部位はありますか?

はい、医療脱毛できない場所はございます。

眼球、まつ毛、鼻背部分、鼻孔内の毛、乳頭、乳輪、髪の毛、爪、唇、手の平、足の裏、その他皮膚以外の部分にはお当てすることはできません。目の周囲の皮膚で下に骨がない部分も照射することはできません。また、黒子やタトゥーは基本避けての照射となります。それ以外の部分で、通常気にされる無駄毛はすべて照射可能ですのでご安心ください。「全身脱毛の詳細」についてはこちらをご覧ください。

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妊娠中・授乳中でも医療脱毛は受けられますか?

いいえ、妊娠中・授乳中の方への医療レーザー脱毛のご照射は、お断りさせて頂いております。

当院の医療レーザーが届く範囲は、皮膚の浅い部分にある真皮層までであり、深いところにある皮下脂肪や骨・内臓には一切届きません。仮に妊娠に気づくのが遅れて1~2回レーザーを当ててしまったとしても、胎児に影響がでることはありませんのでご安心ください。胎児に影響がないにもかかわらず妊娠中に照射をお断りするのは、①ホルモンバランスの変化による肌荒れや毛嚢炎などの合併症のリスクが高くなる、②合併症が起きた場合に使用する治療薬が限られる、③レーザーによる痛みによる陣痛や流産の危険性などの理由によります。授乳中も、母乳やミルクに関わらずホルモンバランスの変化から肌荒れ、毛嚢炎になりやすいなどの理由から、出産から少なくとも3か月程度以上あけての照射を推奨しております。脱毛コース中に妊娠が分かることもありますので、コースの有効期限は3年以上が望ましいです。当院のコースの有効期限は5回コースの場合3年と長く設定されておりますのでご安心下さい。また妊娠手帳をご持参いただければ、有効期限が1年延長可能ですのでご安心下さい。トイトイトイクリニックの「医療レーザー脱毛」についてはこちらをご覧ください。

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